猫の保護?

ちょっと疑問に思う事が最近、多いです。

「猫を保護しています。」
「可哀相な猫を助けています。」
「猫のために一生懸命に活動しています。」

そんな方々と話をする機会が多いのですが、果たして、その方々は保護はしても譲渡をしていない。

猫をたっぷりため込んで、里親に条件を突きつけたり、時間がないのでと言い、譲渡をしないので、自宅は猫がいっぱいにあふれかえっています。

ひと部屋に何十匹もの猫がいたり、ケージに入れられっぱなしで、その子たちは幸せなんでしょうか?

それが保護をしているというのでしょうか?

一生涯そこで暮らさないといけない、その子たちこそ可哀相だと思ってしまうのですが、私は!
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プロフィール

ミーナまま

Author:ミーナまま
保護団体から来た猫ミーナは現在6㌔に!
それがきっかけで、保護仔猫たちを育てる事になったお母さんの話。
それに今では、毎月1回❣猫の譲渡会を神戸三宮で始めました。

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